KTV Nightlife Japan

日本の高級キャバクラを厳選してご紹介。安全で上質なナイトライフ体験をサポートします。

LINEWhatsAppTelegram080 4263 1498
お問い合わせフォーム入門ガイド

サイトマップ

  • ホーム
  • 店舗検索
  • キャスト検索
  • コラム一覧
  • 入門ガイド
  • よくある質問
  • ナイトライフ用語集|キャバクラ・KTV・ホステスバー
  • 運営者情報
  • お問い合わせ

主要都市

  • 東京 / Tokyo
  • 大阪 / Osaka
  • 京都 / Kyoto
  • 福岡 / Fukuoka
  • 札幌 / Sapporo
  • 名古屋 / Nagoya

20歳未満の方の飲酒は法律で禁止されています。本サイトは20歳以上の方を対象としています。

© 2026 KTV Nightlife Japan. All rights reserved.

運営者情報プライバシーポリシー利用規約

FOREIGNER-FRIENDLY NIGHTLIFE日本の高級キャバクラを厳選してご紹介!

コンシェルジュ相談
KTV

KTV Nightlife Japan

Japan hostess clubs & girls bars

店舗検索Find venuesキャスト検索Find castsコラム一覧Articles入門ガイドFirst visit guide
ログインお問い合わせ予約

KTV Nightlife Japan

Japan hostess clubs & girls bars

店舗検索キャスト検索コラム一覧入門ガイド
お問い合わせ予約

東京KTVエリアガイド2026:11エリアの実測相場で選ぶキャバクラの街

文: KTV Nightlife Japan 編集部 · 2026年7月11日 · 最終更新: 2026年7月12日

ホーム/コラム一覧/東京KTVエリアガイド2026:11エリアの実測相場で選ぶキャバクラの街

六本木¥10,500から町田¥4,400まで——東京のKTV(キャバクラ)相場はエリアで2倍以上違います。当サイト掲載273店・価格実測229店のデータ(2026年7月)で11エリアのセット料金とサービス料を一覧比較し、客層の違いとシーン別の選び方まで整理した決定版エリアガイドです。

結論

東京のKTV(キャバクラ)はエリアで相場が2倍以上変わります。高級志向なら六本木(セット60分中央値¥10,500)・銀座(¥6,600)、バランス重視なら上野(¥5,500)・新橋(¥5,000)、価格重視なら歌舞伎町・渋谷(各¥4,500)・町田(¥4,400)が目安。東京全体ではセット中央値¥5,000+サービス料20%です(当サイト掲載273店のうち価格実測229店・2026年7月時点)。

同じ「東京のキャバクラ」でも、六本木と町田ではセット料金の中央値が¥10,500と¥4,400——2倍以上の開きがあります。つまり東京の夜は、店を選ぶ前の「エリア選び」でほぼ決まります。訪日外国人の間では、キャバクラはKTVという呼び名で検索されることが多く、海外の友人を案内する立場の方にもエリアの相場観は必須の知識です。

本記事は、当サイトに掲載する東京273店のうち価格を確認できた229店の実測調査(2026年7月時点)をもとに、主要11エリアのセット料金とサービス料を一覧化し、各エリアの客層・向き不向き、シーン別の選び方までまとめた決定版エリアガイドです。全国の概論は全国KTVガイド、料金の仕組みそのものは費用解説をどうぞ。

東京のKTV(キャバクラ)はエリアで決まる

KTVとは、東南アジアや中華圏で使われる呼び名で、日本ではキャバクラを指します。キャストが席についてお酒と会話(店によってはカラオケも)を楽しむ社交業態で、東京は間違いなく日本最大の集積地。当サイトだけでも東京に273店を掲載しています。

そして東京の面白さは、エリアごとに客層と価格帯がはっきり分かれていることです。国際色の六本木、接待文化の銀座、日本最大の歓楽街・歌舞伎町、若者の渋谷、下町の上野・錦糸町、サラリーマンの新橋・神田、地元密着の町田・蒲田。セット料金(60分換算・最安値ベース)の東京全体の中央値は¥5,000ですが、実測の幅は¥500〜¥26,240と極端に広く、どの街を選ぶかがそのまま支払額を左右します。なお初回限定セットの中央値は¥3,475(実測48店)と、通常より安く設定されるのが一般的です。

東京11エリアの実測相場一覧(2026年7月)

セット料金は60分換算・最安値ベースの中央値、サービス料は各エリアの中央値です。

エリアセット中央値(60分)サービス料価格実測店舗数
六本木¥10,50030%16店
銀座¥6,60030%21店
上野¥5,50020%29店
新橋¥5,00020%20店
神田¥5,00020%16店
蒲田¥4,65020%16店
歌舞伎町¥4,50015%25店
渋谷¥4,50020%28店
錦糸町・亀戸¥4,50020%23店
町田¥4,40017%25店
赤坂¥4,00020%10店

出典は当サイト掲載の東京273店のうち価格を確認できた229店の実測調査(2026年7月時点)。赤坂はセット料金のサンプルが5店と少ないため参考値としてください。

主要エリアのプロフィール

六本木:国際色と最高級が同居する街

外国人ゲストの対応に慣れた店が都内で最も多いエリアで、相場も都内最高。セット中央値¥10,500、最高値は¥26,240、延長も中央値¥5,750と高く、サービス料は30%です。接待や特別な夜、英語で楽しみたいときの第一候補で、予算重視の夜には不向き。詳しくは六本木KTVガイドと六本木エリアページ、料金の詳細は六本木の料金ガイドへ。

銀座:接待文化が磨いた大人の社交街

老舗クラブ文化の本場で、落ち着いた接客と会話の質で選ぶ街。セット中央値¥6,600は六本木より抑えめですが、サービス料は同じく30%かかります。ビジネス接待や静かに飲みたい大人向きで、賑やかなパーティー気分なら他エリアへ。掲載店は銀座エリアページから。

歌舞伎町(新宿):日本最大の歓楽街

選択肢の多さは日本屈指。実測でも価格幅¥500〜¥16,500と都内最大レンジで、格安店から高級店まで揃います。セット中央値¥4,500に加え、サービス料中央値15%は主要エリアで最も低く、会計面でも入門向き。ただし路上の客引きが最も多い街でもあるので、ついて行かず歌舞伎町エリアページのような事前情報で店を決めてから向かうのが鉄則です。

渋谷:若い熱気とカジュアルさ

客層・キャストとも若く、カジュアルに楽しめるエリア。セット中央値¥4,500、指名料は¥2,000と都心では手頃です。初めての1軒や若いグループ向きで、落ち着いた接待には不向き。掲載店は渋谷エリアページへ。

上野:下町価格と観光アクセス

アメ横や美術館帰りに寄れる下町の歓楽街。セット中央値¥5,500・指名¥2,000で、価格実測29店と掲載数も豊富です。観光と組み合わせやすい中間価格帯の代表格。上野エリアページで店舗を確認できます。

新橋:仕事帰りのサラリーマンの聖地

オフィス街直結の気取らない飲みの街。セット中央値¥5,000で、初回セットは¥4,400(実測7店)とお試ししやすい設定です。スーツ姿でふらっと寄れる空気感が魅力。新橋エリアページへ。

町田・蒲田・錦糸町:都心を出ると相場が下がる

地元密着のローカル圏で、相場は¥4,400〜¥4,650。特に町田はセット中央値¥4,400・サービス料17%に加え、初回セット¥2,700(実測4店)と都内最安級です。錦糸町・亀戸(¥4,500)、蒲田(¥4,650)も同様に、観光ついでというより在住者・常連向けの気楽な街です。

神田・赤坂:オフィス街の穴場

神田はセット中央値¥5,000のサラリーマン向け隠れ家エリア。赤坂は中央値¥4,000と意外な安さですが、セット実測5店とサンプルが少ない点は割り引いて見てください。どちらも喧騒を避けて静かに飲みたい人向きです。

シーン別・エリアの選び方

  • 初めてのキャバクラ・KTV:歌舞伎町か渋谷。相場¥4,500と手頃で選択肢が多く、初回セット(東京中央値¥3,475)を使えばさらに安く試せます。
  • 接待・特別な夜:銀座か六本木。サービス料30%込みでも、接客の質と店の格で選ぶならこの2択です。
  • 予算最優先:町田¥4,400・錦糸町¥4,500・蒲田¥4,650のローカル圏。都心にこだわるなら歌舞伎町の格安帯(サービス料15%)を。
  • 観光と組み合わせる:上野。¥5,500で下町散策や観光の動線とセットにできます。
  • 深夜まで遊ぶ:歌舞伎町・六本木は夜が深く、遅い時間帯でも選択肢が残る二大エリアです。

行く前に知っておく基礎知識5つ

  • 表示価格にサービス料が乗る:東京の中央値は20%。六本木・銀座は30%、歌舞伎町は15%とエリア差が大きい項目です。
  • 指名料:お気に入りのキャストを指名すると¥3,000(東京中央値)。その場で席についたキャストを指名する場内指名は¥2,625です。
  • 延長は自動加算に注意:延長料金の東京中央値は¥3,300(60分換算)。セット終了前に「延長しますか?」と聞かれたら、続けるかどうかをはっきり伝えましょう。
  • 支払いは現金が確実:カード対応店も増えましたが、手数料上乗せや現金のみの店もあるため入店前に確認を。チップは不要です。
  • 20歳以上・身分証必須:年齢確認で身分証(外国人ゲストはパスポート)の提示を求められることがあります。

料金体系の詳細は費用解説コラム、セット・指名・同伴などの用語は用語集、入店から会計までの流れは初心者ガイドにまとめています。

よくある質問

東京で一番安いKTVエリアはどこですか?

中央値だけ見れば赤坂の¥4,000ですが、サンプルが5店と少なめ。実測店舗数が多い中での最安ゾーンは町田(¥4,400・サービス料17%・初回¥2,700)で、歌舞伎町・渋谷・錦糸町(各¥4,500)が続きます。サービス料まで含めると歌舞伎町(15%)の会計は特に軽くなります。

外国人の友人を連れて行っても大丈夫ですか?

エリア選びで決まります。六本木は外国人ゲスト対応に慣れた店が最も多く、歌舞伎町がそれに続きます。外国語対応で絞り込みたい場合は歌舞伎町の外国人歓迎店ガイドのような目的別ページが便利です。

1回の予算はどのくらい見ておくべきですか?

東京の中央値ベースで、セット¥5,000+指名¥3,000にサービス料20%を掛けると約¥9,600。キャストドリンク(目安¥1,000〜¥3,000)や延長(中央値¥3,300)を足すと、1〜2時間で1万円台前半からが現実的な目安です。六本木・銀座ではこの1.5〜2倍を見ておきましょう。

六本木と歌舞伎町、どちらがおすすめですか?

目的次第です。国際的な雰囲気と高級感なら六本木(¥10,500・サービス料30%)、選択肢の幅と価格なら歌舞伎町(¥4,500・同15%)。初めてなら歌舞伎町で1軒試して、特別な夜に六本木へ、というのが定番の使い分けです。

エリアが決まったら、東京シティページで掲載店舗をチェックし、初心者ガイドで当日の流れを予習してから出かけましょう。

← コラム一覧に戻る

記事情報

カテゴリ
area-guide
公開日
2026年7月11日

この記事をシェア

Beginner's Guide
入門ガイドを見る →
Need Assistance?
お問い合わせ →

関連記事

pricing2026年7月11日

予算1万円で楽しむ東京の安いキャバクラ【2026年実測ガイド】

guide2026年7月11日

キャバクラは外国人でも入店できる?断られる理由と歓迎店の見分け方【2026年版】

beginner2026年7月11日

ガールズバーとキャバクラの違いを徹底比較|料金・システム・シーン別の選び方【2026年版】